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| ◆XHTMLとは ◆iモードXHTMLとは ◆i-CSS(スタイルシート)
XHTML 1.0はHTML 4.01を元にしたものとなっており、現在使われているHTML 4.01に対応したWebブラウザではほぼ完全な形でページを見られるようになっています。 各キャリアではパソコン用のXHTMLを独自のXHTMLとして採用しています。
FOMA向けのコンテンツ作成に役立ててください。 <<iモード公式でのXHTMLホームページ>> ・モード対応XHTMLは、WAP Forum(現OMA <Open Mobile Alliance>)のXHTML-MPをもとにiモード対応HTMLとの互換性を意識して策定したもの ・WAP2.0の主な機能のすべてに対応 ・基本的にiモード対応HTMLとのデュアルブラウザ ・文字コードはShift-JISおよびUTF-8、画像はGIFおよびJPEGに対応 ・Javaスクリプト言語には未対応 ・半角カナが利用可能 さて、iモードでのXHTMLを使うと何ができるのでしょうか? iモード用の簡単なCSS(スタイルシート)「i-CSS」が使えたり、HTTPS(SSLを使用したWebサーバー)も指定可能です。 記述方法かならずヘッダ部分にXML宣言文を挿入する必要があります。 【XML宣言】 Shift-JISの場合 <?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?> UTF-8の場合 <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
ですからそのままページ内に書き込む必要があります。外部呼出しができないのは記述の利便さからいうと大変不本意ではありますがまあそういうもんらしいです。 ではそもそもスタイルシートって何?ってことですが、いままでのホームページの書き方は文字の大きさを指定するにしろ、色を指定するにしろすべて直接その部分に書いてきました。 しかしながらスタイルシートは一度ページの上のほうで記述すればそのページ、もしくは指定した部分はすべて赤色にしたり、文字の大きさを同じにしたりですます。 毎回文字ごとに<font color=red>のように書かなければならないことをページ全部赤文字にするなどができます。(あくまで例えばですので) iモード対応HTML-XHTML比較表(NTT DoCoMo)。 style属性にスタイルを記述する場合は、上の比較表をみて、確認する必要があります。 たた私がいえることはつかえねーーってことです。FOMAだけだし、制限が多いしって使いにくいよ!! |
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